ECS 格安情報
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【新春ポイント3倍 12/31〜1/4】 【送料無料】PRW-1500YTJ-1JF カシオ時計 CASIO PROTREK(カシオ・プロトレック) トリプルセンサー・ソーラー電波時計・20気圧防水 オールブラック 腕時計 【楽ギフ_包装選択】
価格:58,800円
※予告無く生産国が変更になることがあります。
PRW-1500YTJ-1JFメーカー定価 84,000円(税込)■セールスポイント20気圧能の確保により山だけでなく水まわりのよりハードなシーンでの使用が可能になった、ソーラー電波搭載トリプルセンサーモデルにブラックIP加工を施したブラックモデルが登場。
「BLACK TITAN LIMITED」PRW-1500YTJはバンドにブラックIPを施した純チタンが使用され、軽さと強さの両立を図ると共に精悍さが増しました。
風防には傷がつきにくいサファイアガラスを使用。
また、回転ベゼル/センサーカバー/12時側飾りピースにはDLCを施し耐摩耗性を強化。
ゴールドの文字埋めと前面ビス/センサーカバー固定ビスに施したゴールドIPがさりげなく上質さをアピール。
最上級モデルとしての素材・仕上げにこだわった仕様になっています。
・20気圧防水仕様のソーラー電波トリプルセンサー・・ブラックIP処理された軽量チタン素材を使用(バンド) ・主要パーツへのDLC処理(回転ベゼル・センサーカバー・12時側飾りピース) ・月齢、タイドグラフ、ヨットレース対応タイマー機能・世界5局の電波に対応するマルチバンド5電波時計・耐低温仕様(-10℃)・方位計測に役立つレジスターリング 主な仕様・方位ベゼル ・20気圧防水・タフソーラー(ソーラー充電システム) ・電波受信機能:自動受信(最大6回/日)/手動受信、 <日本> 受信電波:JJY、周波数:40kHz/60kHz(福島/九州両局対応モデル) <北米地域> 受信電波:WWVB、周波数:60kHz <ヨーロッパ地域>受信電波:MSF/DCF77、周波数:60kHz/77.5kHz *ホームタイム設定を受信可能な都市に設定すると、都市にあわせた局を受信します。
尚、時差は選択した都市によって設定されます。
・方位計測機能:16方位・方位の角度(0〜359°)を計測、方位連続計測(20秒)、東西南北をグラフィック表示、磁気偏角補正機能、方位補正機能 ・気圧計測機能(計測範囲:260〜1,100hPa)、気圧傾向表示(過去20時間分をグラフ表示)、気圧差グラフィック ・高度計測機能/相対高度計(計測範囲:−700〜10,000m)、高度メモリー(計測月日・時刻・高度を最大24本マニュアルメモリー)、高度傾向表示 ・温度計測機能(計測範囲:−10〜60℃)・ワールドタイム:世界33都市(29タイムゾーン)の時刻表示、サマータイム設定機能付き・ムーンデータ(月齢/月の形表示)・タイドグラフ(潮回り:3段階表示)・ストップウオッチ(1/100秒、24時間計、スプリット付き)・タイマー:ヨットレースに対応したタイマーを装備 (計測単位:1秒、計測タイム:最大セット60分、リセットタイム:最大セット5分、セット単位:1分、タイムアップ予告機能付き) ・時刻アラーム5本・時報・バッテリーインジケーター表示・パワーセービング機能(暗所では一定時間が経過すると表示を消し、さらに6〜7日程度暗所に放置し続けると、自動受信、センサー計測もOFFとなり節電します) ・フルオートカレンダー・12/24時間制表示切替・耐低温仕様(−10℃)・操作音ON/OFF切替機能・ELバックライト(フルオートELライト、残照機能付き)・フル充電時からソーラー発電無しの状態での駆動時間 機能使用の場合:約5ヵ月 パワーセービング状態の場合:約20ヵ月・電波受信が行なわれない場合は、通常のクオーツ精度(月差±20秒以内)で動作します。
・高度計は気圧変化を高度に変換する相対高度計です。
気圧が自然現象により変化すると、計測値の高度も変化します。
・ホームタイム都市 (受信機能対応都市) 受信電波 東京、ソウル、(香港) 日本の標準電波 JJY40・JJY60 (ホノルル)、(アンカレジ)、ロサンゼルス、デンバー、シカゴ、ニューヨーク アメリカの標準電波 WWVB ロンドン、パリ、ベルリン、アテネ イギリスの標準電波 MSF ドイツの標準電波 DCF77 ※( )内の各都市は条件が良ければ受信する場合もあります。
・サイズ(H×W×D)/質量:56.2×50.6×13.9mm/115g ・ベルトサイズ:約15〜20.5cm付属品・取扱説明書 ・保証書(メーカー保証1年) ・カシオウォッチ専用BOX 電波受信範囲の目安(MULTI BAND 5) 日本 ・北米・ヨーロッパ地域の合計5つの標準電波に対応します。
日本 標準電波(JJY) 福島局(周波数:40kHz)と九州局(周波数:60kHz)から、日本全国に送信されています。
標準電波(JJY)は独立行政法人情報通信研究機構(NICT)が運用しています。
北米地域 標準電波(WWWVB) アメリカのコロラド州にあるフォートコリンズ送信所(周波数:60kHz)から、北米地域に送信されています。
標準電波(WWVB)は北米標準技術局(NIST)が運用しています。
ヨーロッパ地域 標準電波(WWVB) イギリスのロンドン北西に位置するラグビー送信所(周波数:60kHz)から送信される標準電波MSFと、ドイツのフランクフルト南東に位置するマインフリンゲン送信所(周波数:77.5kHz)から送信される標準電波DCF77の2種類があります。
それぞれ、イギリスの国立物理学研究所(NPL)と、ドイツの物理・技術連邦院(PTB)によって運用されています。